陣痛から出産までの記録1(次男の時)

次男は元旦産まれです。

よく、おめでたいね!と言われます😊

大晦日は、長男と旦那さんが熱風邪をひいていて、寝たり起きたりを繰り返しての年明けでした。

1時を過ぎた頃、ようやく深い眠りにつけたであろう長男を横目に、私も少し目をつむりました。

すると、なんとなーくお腹がじんじんしている感じが。

ん?と思いつつ、時計を見ると深夜2時。

しばらく様子を見ていると、また定期的にじんじんする感覚がありました。

しかし私は、長男の時と同様、無痛分娩を希望していた為、何としても朝まで陣痛は来ないで欲しいと願っていたのです。

この頃、私の病院では、無痛分娩は朝の9時から夕方の6時までしかやっていなかったのです。

これは陣痛じゃないぞ!と自分に言い聞かせ(笑)赤ちゃんにも「もう少し待ってね〜。朝になるまで待っててね」と一生懸命言い聞かせました。

姉が一緒に泊まってくれていて、3時半頃ゴソゴソしている私に気づき、一緒に起きてくれました。

歩くと、陣痛が促進されると聞いていたので、無理矢理にでも横になっていました(笑)

長男の記録にも書いたのですが、私は、陣痛中は歩いたり動いていないとキツいタイプなので、本当は歩きたかったのですが、何としても無痛分娩に希望を託していたので、無駄に頑張っていました😅

姉と話をしながら、明け方を自宅で乗り切りました。

しかし6時頃には間隔が1分〜3分おき(汗)

寝ているだけじゃいきみも逃せなくなってきたので、(このあたりでようやく陣痛と認めました😩)お風呂にでも入って気を紛らわせようかなと思いながら、部屋をうろうろ…。

7時を回ったあたりで、結構な苦しさがあったので、病院に電話して姉と共に向かいました。

続く😊

がなママ

4歳と2歳の息子を育てている主婦です。気ままに適当な日常を綴っていきます。4歳の息子は少し発達遅延があります。
子育て以外にも、幅広くいろいろ書いていきたいです。
お見苦しい記事もあるかと思いますがお付き合いいただけると嬉しいです。

がなママをフォローする
妊娠・出産
スポンサーリンク
がなママをフォローする
富士宮市で育児楽しんでます

コメント

タイトルとURLをコピーしました